AI inside 公式note

AI inside 株式会社の公式noteです。AI inside で働く人々や社内の様子をお届けします。「世界中の人・物にAIを届け、豊かな未来社会に貢献する」をミッションに、誰もが特別な意識をすることなくAIを使い、その恩恵を受けられる社会の実現を目指しています。

AI inside 公式note

AI inside 株式会社の公式noteです。AI inside で働く人々や社内の様子をお届けします。「世界中の人・物にAIを届け、豊かな未来社会に貢献する」をミッションに、誰もが特別な意識をすることなくAIを使い、その恩恵を受けられる社会の実現を目指しています。

記事一覧

実際どうだった?紹介した社員と紹介された社員が語るリファラル採用のリアル

AI inside ではリファラルで入社した社員も多数活躍しています。リファラル採用のための制度設計もされており、社員一人ひとりが組織・チーム作りに参画しています。2022年…

AI inside が「破壊的イノベーションを起こし世界を変える」ために新CTOが考えること【MY CAREER STO…

「誰もが使える世界規模のAIプラットフォーム」の実現を目指すAI inside。現在提供しているプロダクトの0→1タイミングでチームを立ち上げ、具体化に奔走してきたのが、202…

ともに事業拡大するパートナーサクセスを目指して、AI inside Partner Summit 2022を初開催【イベ…

2022年6月13日に今年初開催となる「AI inside Partner Summit 2022」を開催しました。新型コロナウイルス感染拡大状況を考慮し、今回は一部のパートナー様のみ会場へご招待…

「技術的萌えポイントが多い」エンジニアとして、リーダーとして、実現性を考え続ける【MY CAREER STORY】

「誰もが使える世界規模のAIプラットフォーム」の実現を目指すAI inside。提供中のサービスの一つに「だれでも、かんたん、高精度」に使え、市場シェアNo.1を獲得している…

【告知】新サービス発表!AI内製化・デジタル人材育成を実践するには「AIIC 2022」6月29日(水)開催

AIプラットフォームを提供するAI inside は、6月29日(水)13時より、オンラインカンファレンス「AIIC 2022」(AI inside Conference)を開催します。今回はカンファレンス…

AI inside メンバーと気軽に話しませんか?Meety まとめ【カジュアル面談実施中】

AI inside では、グローバルNo.1のAIプラットフォームを一緒に目指す仲間を積極採用中です。そんな中、社内ではMeetyでカジュアル面談を実施するメンバーが増えてきました…

"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方【イベントレポート・後編】

2022年4月27日に、「"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方」をテーマにAI inside 主催のトークイベントを開催しました。 冒頭…

"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方【イベントレポート・前編】

2022年4月27日に、「"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方」をテーマにAI inside 主催のトークイベントを開催しました。 冒頭…

イギリス生まれのUI/UXデザイナーが移住した日本で気づいた「コラボレーションの本質」【MY CAREER STORY】

「誰もが使える世界規模のAIプラットフォーム」を実現しようとするAI inside。“誰もが使える”を実現するためにも欠かせないUI/UXを担う、デザイナーのGraham Davies に…

自社プロダクトを触って気づきを得る「Dogfooding」のススメ

こんにちは、AI inside UX/UI DesignチームのYoneyamaです。 今回デザインチーム、そして社内の開発チームと協力して、弊社のノーコードAI開発・運用ツールであるLearning …

AI inside Design
2か月前

入社から1年を振り返って「AI inside は成長できる環境なのか?」を人事が検証してみた

皆さん、こんにちは。AI inside で人事を担当しているKatoです。現在は、People Relations Unit(通称ぴぷり)という人事機能を担うユニットで、主に採用まわりの業務を担…

日本発のAI運用基盤で「GAFAMに勝る」インフラエンジニアの可能性【MY CAREER STORY】

「誰もが使える世界規模のAIプラットフォーム」を実現しようとするAI inside。そのためにはAIの運用基盤やインフラ整備は欠かせません。フルスタックエンジニアとしての経…

ビジョン達成に向けたカルチャー作りへ、行動規範と働き方・福利厚生を新たに

グローバルNo.1のAIプラットフォームを目指すAI inside。ビジョンに「AI inside X」を掲げ、「X = 様々な環境」に溶け込むAIを実装し、誰もが特別な意識をすることなくAIを…

画像内テキスト編集方法 「EditingText in the Wild」 の解説と実験

こんにちは、AI inside の趙(チョウ)と申します。2020年3月に入社し、今年3月まではAI Research Unitで文字検出/認識モデルの開発をしており、4月からはLearning Center …

AI inside Tech
3か月前

【4/27開催】AI inside × aiforce CEO2名登壇、AI事業のグロース方法を語るイベントの前に読みた…

文字・画像認識AIを軸にプロダクト提供するAI inside 株式会社と、予測・分類AIを軸にプロダクト提供するaiforce solutions 株式会社のCEO2名が、何度か「ありえない」と言…

【SFプロトタイピング後編】こんな未来がくるかもしれない漫画 「変わり、変わる、変化」

【SFプロトタイピング前編】こんな未来がくるかもしれない小説 「クリエイター・クリエイター・クリエイター」 (原作:宮本道人、漫画:ハミ山クリニカ) 本作はAI insi…

実際どうだった?紹介した社員と紹介された社員が語るリファラル採用のリアル

AI inside ではリファラルで入社した社員も多数活躍しています。リファラル採用のための制度設計もされており、社員一人ひとりが組織・チーム作りに参画しています。2022年上半期は新入社員の約35%がリファラル採用で入社し、現在も複数名がリファラル経由で選考を進めています。 今回はリファラル採用の制度を活用し、友人を紹介してくれた社員、紹介された社員に、リファラル採用のリアル「実際どうだった?」を採用担当者のKato が聞きました。 素直にAI inside が面白いから

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AI inside が「破壊的イノベーションを起こし世界を変える」ために新CTOが考えること【MY CAREER STORY】

「誰もが使える世界規模のAIプラットフォーム」の実現を目指すAI inside。現在提供しているプロダクトの0→1タイミングでチームを立ち上げ、具体化に奔走してきたのが、2022年4月から執行役員CTOを務める胡為明(コ イミン)です。 「この世界にまだないものを作る」というミッションに惹かれて入社。「世界を変える。科学進歩に大きな貢献をする。創新し続ける。」という信念のもとに、イノベーションへの情熱を燃やし続けるイミンに、その来歴や、理想とする組織のあり方などをインタビュ

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ともに事業拡大するパートナーサクセスを目指して、AI inside Partner Summit 2022を初開催【イベントレポート】

2022年6月13日に今年初開催となる「AI inside Partner Summit 2022」を開催しました。新型コロナウイルス感染拡大状況を考慮し、今回は一部のパートナー様のみ会場へご招待させていただき、オンラインとオフラインのハイブリットにて実施しました。 「AI inside Partner Summit」の開催背景AI inside はサービス提供開始当初からパートナー制度を採用し、現在は100社以上の企業様とパートナー契約を締結しています。パートナー各社様の

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「技術的萌えポイントが多い」エンジニアとして、リーダーとして、実現性を考え続ける【MY CAREER STORY】

「誰もが使える世界規模のAIプラットフォーム」の実現を目指すAI inside。提供中のサービスの一つに「だれでも、かんたん、高精度」に使え、市場シェアNo.1を獲得している、学習済みのAI-OCRエンジンであらゆる書類をデジタルデータ化できる「DX Suite」があります。今回は、「DX Suite」の開発を担うユニットリーダー・竹井健司にインタビュー。 地元の福岡県から単身上京、さまざまな機会を経て、エンジニアリングの道へたどり着きました。開発パートナーとしてAI in

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【告知】新サービス発表!AI内製化・デジタル人材育成を実践するには「AIIC 2022」6月29日(水)開催

AIプラットフォームを提供するAI inside は、6月29日(水)13時より、オンラインカンファレンス「AIIC 2022」(AI inside Conference)を開催します。今回はカンファレンス開催の背景をご紹介します。 真のDX・ビジネス変革とは 「AIIC 2022」のテーマは「REBORN」。デジタルシフトが加速し、社会が再構築されている近年は、企業の社会的な存在意義が問われる時代になってきています。そんな時代の中、果たして企業は真のDX・ビジネス変革を

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AI inside メンバーと気軽に話しませんか?Meety まとめ【カジュアル面談実施中】

AI inside では、グローバルNo.1のAIプラットフォームを一緒に目指す仲間を積極採用中です。そんな中、社内ではMeetyでカジュアル面談を実施するメンバーが増えてきました。今回はAI inside メンバーのMeetyをまとめたので、気になる内容があれば是非気軽にコンタクトください。「話したい」ボタンを押すだけ! 〜開発〜新しい技術に積極的でAIや革新的なテクノロジーにワクワクする方 AIプラットフォームを提供する企業の開発はどのように行われているか。どんな技術

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"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方【イベントレポート・後編】

2022年4月27日に、「"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方」をテーマにAI inside 主催のトークイベントを開催しました。 冒頭では、渡久地と西川が、それぞれ創業前後の課題やミッション・将来像などをプレゼン形式にてお伝えしました。フェーズごとにどのようなことが課題だったのか、どのような選択をしたのかなど、起業家視点で語りました。今回のnoteでは、視聴者からいただいた質問に答えるトークセッションの内容をレポートします。

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"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方【イベントレポート・前編】

2022年4月27日に、「"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方」をテーマにAI inside 主催のトークイベントを開催しました。 冒頭では、渡久地と西川が、それぞれ創業前後の課題やミッション・将来像などをプレゼン形式にてお伝えしました。フェーズごとにどのようなことが課題だったのか、どのような選択をしたのかなど、起業家視点で語りました。 今回のnoteでは、視聴者からいただいた質問に答えるトークセッションの内容をレポートします

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イギリス生まれのUI/UXデザイナーが移住した日本で気づいた「コラボレーションの本質」【MY CAREER STORY】

「誰もが使える世界規模のAIプラットフォーム」を実現しようとするAI inside。“誰もが使える”を実現するためにも欠かせないUI/UXを担う、デザイナーのGraham Davies にインタビュー。 ユニットを超えたコラボレーションを生み、成果に繋げている姿は社員のロールモデルでもあります。イギリスで生まれて来日し、現在は石川と東京で2拠点生活を営みます。その働き方も、彼の仕事には大切なインスピレーションを与えているようです。 ユーザーと作り上げる経験をしたかった

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自社プロダクトを触って気づきを得る「Dogfooding」のススメ

こんにちは、AI inside UX/UI DesignチームのYoneyamaです。 今回デザインチーム、そして社内の開発チームと協力して、弊社のノーコードAI開発・運用ツールであるLearning Center を使って開発・運用したAIモデルとオンラインコミュニケーションツールを掛け合わせた簡単なプロトタイプを作成してみました。 ハートマークで「いいね」したり・・・ 指名してもらえるまで挙手マークで画面を埋め尽くしたり・・・ ボタンを押すのも面倒な時にマイクをオフ

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入社から1年を振り返って「AI inside は成長できる環境なのか?」を人事が検証してみた

皆さん、こんにちは。AI inside で人事を担当しているKatoです。現在は、People Relations Unit(通称ぴぷり)という人事機能を担うユニットで、主に採用まわりの業務を担当しており、エキサイティング、且つ、緊張感のある毎日を過ごしています。 2021年4月1日入社なので、なんと入社して1年(はやすぎる)。この1年は、AI inside の事業も組織も大きな変化がありました。 採用という仕事柄、多くの方とお会いするのですが、「なぜ入社されたのですか?

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日本発のAI運用基盤で「GAFAMに勝る」インフラエンジニアの可能性【MY CAREER STORY】

「誰もが使える世界規模のAIプラットフォーム」を実現しようとするAI inside。そのためにはAIの運用基盤やインフラ整備は欠かせません。フルスタックエンジニアとしての経験を活かし、この大きな目標へ向かうためのインフラチームを率いるリーダー・三谷辰秋にインタビュー。彼が入社を決めたのは「GAFAMにも勝る」とも信じられる可能性に賭けたからでした。 決め手はCEOが語った「世界を目指す」の本気度 ー AI inside に転職を決めた動機は何だったのでしょう? 前職では

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ビジョン達成に向けたカルチャー作りへ、行動規範と働き方・福利厚生を新たに

グローバルNo.1のAIプラットフォームを目指すAI inside。ビジョンに「AI inside X」を掲げ、「X = 様々な環境」に溶け込むAIを実装し、誰もが特別な意識をすることなくAIを使える、その恩恵を受けられる、といった社会を目指しています。 社内においても人事制度(評価や等級)のリニューアルなど、ビジョン実現に向け社内のマインドや仕組みを変えようと人事を中心としたチームが取り組んできました。今回は、この取り組みの一環として行動規範「Rules of Innov

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画像内テキスト編集方法 「EditingText in the Wild」 の解説と実験

こんにちは、AI inside の趙(チョウ)と申します。2020年3月に入社し、今年3月まではAI Research Unitで文字検出/認識モデルの開発をしており、4月からはLearning Center Unitに異動し「Learning Center」のバックエンド開発を担当しています。本記事では、画像内テキスト編集に関する論文である「Editing Text in the Wild」を解説すると共に、私が実際に日本語データで学習してみた結果を紹介したいと思います。

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【4/27開催】AI inside × aiforce CEO2名登壇、AI事業のグロース方法を語るイベントの前に読みたいnoteをご紹介

文字・画像認識AIを軸にプロダクト提供するAI inside 株式会社と、予測・分類AIを軸にプロダクト提供するaiforce solutions 株式会社のCEO2名が、何度か「ありえない」と言われたエピソードを交えながら、創業からグロースのフェーズごとの課題とその乗り越え方を語る対談イベントを開催します。 今回は、そのイベントの前に読みたいnoteやメディア掲載記事をご紹介します。 イベント情報スピーカー情報今回はファシリテーター含め3名がお話しします。 渡久地 択

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【SFプロトタイピング後編】こんな未来がくるかもしれない漫画 「変わり、変わる、変化」

【SFプロトタイピング前編】こんな未来がくるかもしれない小説 「クリエイター・クリエイター・クリエイター」 (原作:宮本道人、漫画:ハミ山クリニカ) 本作はAI inside 監修のもと、SFプロトタイピングワークショップを経て作成されました。

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