AI inside 公式note

AI inside 株式会社の公式noteです。AI inside で働く人々や社内の様子をお届けします。「世界中の人・物にAIを届け、豊かな未来社会に貢献する」をミッションに、誰もが特別な意識をすることなくAIを使い、その恩恵を受けられる社会の実現を目指しています。

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最近の記事

4月に導入した福利厚生の活用方法をメンバーに聞いてみた〜休暇・働く時間・自己啓発編〜

柔軟な働き方が推奨されている昨今において、AI inside でも2022年4月に新しく「働き方・福利厚生パッケージ LIFT!」を導入しました。社員が安心して働ける環境・土台が用意されたことで、以前よりも柔軟な働き方が可能となりました。 では、実際にAI inside の社員はどのような働き方をしているのでしょうか。導入から半年経った「LIFT!」の活用例を聞いてみました。今回は、休暇の取り方・働く時間・自己啓発について紹介します。 夏に取らなくても良い「どこでも夏休み

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  • 目指すは「一貫した顧客体験と信頼される製品サイト」リニューアルの挑戦とは

    2022年11月で5周年を迎える「DX Suite」。その製品サイトを、今年の8月に大きくリニューアルしました。今回は、本プロジェクトを牽引したAI inside のデザイナー2名に、リニューアルのこだわりやユーザ様に伝えたいことなどを聞きました。 メッセージ性の強さや未来へのイメージが広がる世界観を表現ー「DX Suite」の製品サイトリニューアルを行った目的を教えてください。 Graham:AIプラットフォーム戦略の推進に向けた、会社全体のリブランディングに伴い実施し

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    • 『ストーリーとしての競争戦略』に魅せられた大学生が、入社して1年半でAI inside のシニアマネージャーへ昇格するまで【MY CAREER STORY】

      「誰もが使える世界規模のAIプラットフォーム」の実現を目指すAI inside。その実現のためには、共に私たちの製品を広め、導入を推進してくださるパートナー企業の存在が欠かせません。AI inside のパートナーサクセスを担う部署でシニアマネージャーを務める黒川遼太郎は、大学の卒業論文執筆をきっかけにAI inside を知り、その“特異性”に惹かれて入社を決めました。想いと運、そして熱意が引き寄せたAI inside への入社。その後の活躍から、わずか1年半でチームを率い

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      • 新規事業立ち上げからPMFのフェーズにおけるセールスの極意【freee × AI inside 対談:前編】

        「スタートアップ&新規事業における最初のセールスのお仕事」をテーマに、AI inside 株式会社(以下、AI inside)とfreee finance lab株式会社(以下、freee finance lab)のセールス部門の責任者が対談しました。スタートアップにおけるセールスの極意が詰まった対談のサマリーを前編と後編に分けてお届けします。後編はfreee株式会社のWantedlyページにて公開されています。 新規事業立ち上げ期におけるセールスの役割野澤:まず、一つ目の

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        実際どうだった?紹介した社員と紹介された社員が語るリファラル採用のリアル

        AI inside ではリファラルで入社した社員も多数活躍しています。リファラル採用のための制度設計もされており、社員一人ひとりが組織・チーム作りに参画しています。2022年上半期は新入社員の約35%がリファラル採用で入社し、現在も複数名がリファラル経由で選考を進めています。 今回はリファラル採用の制度を活用し、友人を紹介してくれた社員、紹介された社員に、リファラル採用のリアル「実際どうだった?」を採用担当者のKato が聞きました。 素直にAI inside が面白いから

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        AI inside が「破壊的イノベーションを起こし世界を変える」ために新CTOが考えること【MY CAREER STORY】

        「誰もが使える世界規模のAIプラットフォーム」の実現を目指すAI inside。現在提供しているプロダクトの0→1タイミングでチームを立ち上げ、具体化に奔走してきたのが、2022年4月から執行役員CTOを務める胡為明(コ イミン)です。 「この世界にまだないものを作る」というミッションに惹かれて入社。「世界を変える。科学進歩に大きな貢献をする。創新し続ける。」という信念のもとに、イノベーションへの情熱を燃やし続けるイミンに、その来歴や、理想とする組織のあり方などをインタビュ

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        ともに事業拡大するパートナーサクセスを目指して、AI inside Partner Summit 2022を初開催【イベントレポート】

        2022年6月13日に今年初開催となる「AI inside Partner Summit 2022」を開催しました。新型コロナウイルス感染拡大状況を考慮し、今回は一部のパートナー様のみ会場へご招待させていただき、オンラインとオフラインのハイブリットにて実施しました。 「AI inside Partner Summit」の開催背景AI inside はサービス提供開始当初からパートナー制度を採用し、現在は100社以上の企業様とパートナー契約を締結しています。パートナー各社様の

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        「技術的萌えポイントが多い」エンジニアとして、リーダーとして、実現性を考え続ける【MY CAREER STORY】

        「誰もが使える世界規模のAIプラットフォーム」の実現を目指すAI inside。提供中のサービスの一つに「だれでも、かんたん、高精度」に使え、市場シェアNo.1を獲得している、学習済みのAI-OCRエンジンであらゆる書類をデジタルデータ化できる「DX Suite」があります。今回は、「DX Suite」の開発を担うユニットリーダー・竹井健司にインタビュー。 地元の福岡県から単身上京、さまざまな機会を経て、エンジニアリングの道へたどり着きました。開発パートナーとしてAI in

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        【告知】新サービス発表!AI内製化・デジタル人材育成を実践するには「AIIC 2022」6月29日(水)開催

        AIプラットフォームを提供するAI inside は、6月29日(水)13時より、オンラインカンファレンス「AIIC 2022」(AI inside Conference)を開催します。今回はカンファレンス開催の背景をご紹介します。 真のDX・ビジネス変革とは 「AIIC 2022」のテーマは「REBORN」。デジタルシフトが加速し、社会が再構築されている近年は、企業の社会的な存在意義が問われる時代になってきています。そんな時代の中、果たして企業は真のDX・ビジネス変革を

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        AI inside メンバーと気軽に話しませんか?Meety まとめ【カジュアル面談実施中】

        AI inside では、グローバルNo.1のAIプラットフォームを一緒に目指す仲間を積極採用中です。そんな中、社内ではMeetyでカジュアル面談を実施するメンバーが増えてきました。今回はAI inside メンバーのMeetyをまとめたので、気になる内容があれば是非気軽にコンタクトください。「話したい」ボタンを押すだけ! 〜開発〜新しい技術に積極的でAIや革新的なテクノロジーにワクワクする方 AIプラットフォームを提供する企業の開発はどのように行われているか。どんな技術

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        "ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方【イベントレポート・後編】

        2022年4月27日に、「"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方」をテーマにAI inside 主催のトークイベントを開催しました。 冒頭では、渡久地と西川が、それぞれ創業前後の課題やミッション・将来像などをプレゼン形式にてお伝えしました。フェーズごとにどのようなことが課題だったのか、どのような選択をしたのかなど、起業家視点で語りました。今回のnoteでは、視聴者からいただいた質問に答えるトークセッションの内容をレポートします。

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        "ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方【イベントレポート・前編】

        2022年4月27日に、「"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方」をテーマにAI inside 主催のトークイベントを開催しました。 冒頭では、渡久地と西川が、それぞれ創業前後の課題やミッション・将来像などをプレゼン形式にてお伝えしました。フェーズごとにどのようなことが課題だったのか、どのような選択をしたのかなど、起業家視点で語りました。 今回のnoteでは、視聴者からいただいた質問に答えるトークセッションの内容をレポートします

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        イギリス生まれのUI/UXデザイナーが移住した日本で気づいた「コラボレーションの本質」【MY CAREER STORY】

        「誰もが使える世界規模のAIプラットフォーム」を実現しようとするAI inside。“誰もが使える”を実現するためにも欠かせないUI/UXを担う、デザイナーのGraham Davies にインタビュー。 ユニットを超えたコラボレーションを生み、成果に繋げている姿は社員のロールモデルでもあります。イギリスで生まれて来日し、現在は石川と東京で2拠点生活を営みます。その働き方も、彼の仕事には大切なインスピレーションを与えているようです。 ユーザーと作り上げる経験をしたかった

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      • 自社プロダクトを触って気づきを得る「Dogfooding」のススメ

        こんにちは、AI inside UX/UI DesignチームのYoneyamaです。 今回デザインチーム、そして社内の開発チームと協力して、弊社のノーコードAI開発・運用ツールであるLearning Center を使って開発・運用したAIモデルとオンラインコミュニケーションツールを掛け合わせた簡単なプロトタイプを作成してみました。 ハートマークで「いいね」したり・・・ 指名してもらえるまで挙手マークで画面を埋め尽くしたり・・・ ボタンを押すのも面倒な時にマイクをオフ

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        入社から1年を振り返って「AI inside は成長できる環境なのか?」を人事が検証してみた

        皆さん、こんにちは。AI inside で人事を担当しているKatoです。現在は、People Relations Unit(通称ぴぷり)という人事機能を担うユニットで、主に採用まわりの業務を担当しており、エキサイティング、且つ、緊張感のある毎日を過ごしています。 2021年4月1日入社なので、なんと入社して1年(はやすぎる)。この1年は、AI inside の事業も組織も大きな変化がありました。 採用という仕事柄、多くの方とお会いするのですが、「なぜ入社されたのですか?

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        ユーザ満足度の向上へ、テックタッチチームの取り組み

        AI inside では、カスタマーサクセス(CS)として”テックタッチ”に取り組んでいるチームがあります。2021年の4月にチームが立ち上がってから1年、どのようなことにチャレンジしてきたのか聞きました。 ※テックタッチ:CSにおいて、プロダクトのLTVなどを最大化させるために、テクノロジーを活用する手法/分野 小さなチームだからこそ、スケールすることに着手ーなぜテックタッチに取り組むことになったのか教えてください。 Takahara:ありがたいことに当社プロダクトは

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