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オープン社内報

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AI inside の「組織」と「チーム」について、多角的な切り口でオープンに発信します。
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記事一覧

4月に導入した福利厚生の活用方法をメンバーに聞いてみた〜休暇・働く時間・自己啓発編〜

柔軟な働き方が推奨されている昨今において、AI inside でも2022年4月に新しく「働き方・福利厚生パッケージ LIFT!」を導入しました。社員が安心して働ける環境・土台が用意されたことで、以前よりも柔軟な働き方が可能となりました。 では、実際にAI inside の社員はどのような働き方をしているのでしょうか。導入から半年経った「LIFT!」の活用例を聞いてみました。今回は、休暇の取り方・働く時間・自己啓発について紹介します。 夏に取らなくても良い「どこでも夏休み

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実際どうだった?紹介した社員と紹介された社員が語るリファラル採用のリアル

AI inside ではリファラルで入社した社員も多数活躍しています。リファラル採用のための制度設計もされており、社員一人ひとりが組織・チーム作りに参画しています。2022年上半期は新入社員の約35%がリファラル採用で入社し、現在も複数名がリファラル経由で選考を進めています。 今回はリファラル採用の制度を活用し、友人を紹介してくれた社員、紹介された社員に、リファラル採用のリアル「実際どうだった?」を採用担当者のKato が聞きました。 素直にAI inside が面白いから

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AI inside メンバーと気軽に話しませんか?Meety まとめ【カジュアル面談実施中】

AI inside では、グローバルNo.1のAIプラットフォームを一緒に目指す仲間を積極採用中です。そんな中、社内ではMeetyでカジュアル面談を実施するメンバーが増えてきました。今回はAI inside メンバーのMeetyをまとめたので、気になる内容があれば是非気軽にコンタクトください。「話したい」ボタンを押すだけ! 〜開発〜新しい技術に積極的でAIや革新的なテクノロジーにワクワクする方 AIプラットフォームを提供する企業の開発はどのように行われているか。どんな技術

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"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方【イベントレポート・後編】

2022年4月27日に、「"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方」をテーマにAI inside 主催のトークイベントを開催しました。 冒頭では、渡久地と西川が、それぞれ創業前後の課題やミッション・将来像などをプレゼン形式にてお伝えしました。フェーズごとにどのようなことが課題だったのか、どのような選択をしたのかなど、起業家視点で語りました。今回のnoteでは、視聴者からいただいた質問に答えるトークセッションの内容をレポートします。

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"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方【イベントレポート・前編】

2022年4月27日に、「"ありえない"と言われたAI事業の創業からグロースまで ハードシングスの乗り越え方」をテーマにAI inside 主催のトークイベントを開催しました。 冒頭では、渡久地と西川が、それぞれ創業前後の課題やミッション・将来像などをプレゼン形式にてお伝えしました。フェーズごとにどのようなことが課題だったのか、どのような選択をしたのかなど、起業家視点で語りました。 今回のnoteでは、視聴者からいただいた質問に答えるトークセッションの内容をレポートします

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ビジョン達成に向けたカルチャー作りへ、行動規範と働き方・福利厚生を新たに

グローバルNo.1のAIプラットフォームを目指すAI inside。ビジョンに「AI inside X」を掲げ、「X = 様々な環境」に溶け込むAIを実装し、誰もが特別な意識をすることなくAIを使える、その恩恵を受けられる、といった社会を目指しています。 社内においても人事制度(評価や等級)のリニューアルなど、ビジョン実現に向け社内のマインドや仕組みを変えようと人事を中心としたチームが取り組んできました。今回は、この取り組みの一環として行動規範「Rules of Innov

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「自分の役割は自分で決める」自律的成長を重視した等級制度にリニューアル

こんにちは、AI inside 人事責任者をつとめるYokoiです。求人広告代理店での営業を経て人事にキャリアチェンジし、採用・人材開発・労務・制度設計などの一通りを経験し、2020年の暮れにAI inside にジョインしました。お寿司とナポリタンと汁なし担々麺が好物です。 入社以来、人事制度の見直しに取り組んできました。人事制度は自社のカルチャーを体現するものであり、個人の成長を促進し会社の成長へと結びつけるためのものであると考えています。今回は、2021年10月にリニ

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12カ国の多国籍メンバーとコラボレーション最大化、バイリンガルコミュニケーターが意識していること

こんにちは、AI inside PRチームのYamasaki です。当社では、2021年4月にバイリンガルコミュニケーターというポジションを新設しました。私は一人目のバイリンガルコミュニケーターとして、日英コミュニケーションを円滑にし、メンバーやユニット間のコラボレーションを最大化することをミッションに日々活動しています。今回は、バイリンガルコミュニケーターとしての役割や意識していること、今後挑戦したいことについてお伝えします。 グローバルでNo.1のAIプラットフォームに

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コラボレーション機会創出へ、AI inside のインナーコミュニケーションとは

AIプラットフォーマーとして進化を続けるAI inside は、事業成長に伴い会社規模も拡大しています。各ユニットが主にリモートワークである中、社内では「他のユニットの動きが見えずらい」「会社全体の方向性が把握しづらくなっている」という声も上がっていました。そこで、会社として最大限の成果を生み出すために欠かすことのできないコラボレーション機会の創出を目的に、AI inside では複数のインナーコミュニケーション施策を実施しています。今回はその施策の一部を紹介します。 CE

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評価のための目標設定をやめた、「インパクト」で評価するAI inside の評価制度とは

皆さん、“評価制度”と聞くとどういうものを想像されるでしょうか。一般的には、社員の「処遇」を決めるための仕組みを指しており、ある時期が来ると社員間で「目標達成できた?」といった会話を耳にすることも多いと思います。 AI inside では、2021年10月より新しい評価制度がスタートしました。いわゆる一般的な「処遇」を決めるための制度ではなく、自社のミッションである「世界中の人・物にAIを届け豊かな未来社会に貢献する」を体現するための仕組みへと刷新されています。 今回は評

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AIプラットフォームとして進化を続けた2021年、AI inside のトピックスまとめ

早いもので、2021年も残すところあと1週間となりました。今年は皆様にとってどんな1年だったでしょうか。今回は2021年を振り返り、AIプラットフォームとして進化を続けるAI inside を象徴する主なトピックスをまとめました。 プラットフォーム戦略に基づいたアクション1. 新型コロナワクチン接種、手書きの予診票データ化に「DX Suite」AI-OCRが貢献 国内で新型コロナウィルスのワクチン接種準備が進められていた1月、AI inside は自治体・BPO企業向けに

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PM意識の社内浸透を目指す社内読書会をスタート

10月にプロダクトマネジメントに関する社内意識の向上のため読書会が有志でスタートしました。この読書会を始めた「Learning Center」のプロダクトマネージャー(PM)を担うSatoさんに読書会を始めた理由を聞きました。 題材と読書会の進め方ー まず読書会をどのように進めているか教えてください。 読書会は、週に1回1時間で行っています。PM職の社員のための読書会ではなく、社内のメンバーで興味のある人が自由に参加しています。 始めたばかりなので、進め方はどんどんバージ

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【動画あり】AIで広がる製造業の可能性と未来とは、 「AMANO SCOPE」にCEO 渡久地が出演

Youtubeで発信されている日本と製造業の未来を語るイノベーターチャンネル「AMANO SCOPE」に、当社 代表取締役社長CEOの渡久地が出演しました。 不確実性の高いニューノーマル時代の変化に対応すべく、製造業では「DX取り組みの深化」が求められています。その中で、品質向上や技術伝承などのDXを実現するために、各社が注目しているのが「AI」です。 今回、3回に渡る動画の中で、AIの基本的なお話からAIが製造現場にどのような変化や未来をもたらすのか、Team Cros

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【エンジニア向け】AI inside の開発を知るためのコンテンツまとめ

AIプラットフォームを提供するAI inside では、今まで以上の成長とビジョン実現を目指し、採用を強化しているのがエンジニアポジションです。このnote ではAI inside の開発について理解を深めて頂くためにコンテンツをまとめました。 AI inside のプロダクトと戦略AI inside は「世界中の人・物にAIを届け、豊かな未来社会に貢献する」というミッションのもと、ノーコードAI開発・運用プラットフォームの画像認識AI「Learning Center Vi

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